ひみつノート

とりとめのないただの日記です。

3月8日~3月11日

3月8日

家を出る前に網戸を拭こうとして、窓の鍵が開いていることに気付いた。朝夫が洗濯物を干してくれたときに閉め忘れたのだ。こういう時、洗濯物を干してくれたというありがたい事実よりも、鍵!閉めといてよ!という気持ちのほうが大きくなる。私はまだ1人暮らしの感覚が抜けておらず、自分以外の人が開けた窓を閉めるという概念がなかなか身につかない。珍しく網戸なんか拭こうと思い立って良かった〜。と思ったけど、今度は自分が鍵を閉めて家を出たかどうかの記憶が一切ない。これで無意識に閉めていたら素晴らしいよね。

 

3月9日

夜中に生理痛が痛くて起きて、ロキソニンを飲んで寝て、3時間後にまた痛くて起きてしまい、ロキソニンが全然効いていないことに衝撃を受けた。その後も4時間おきにロキソニンを飲み足して、それでも痛みは続き、胃も腸も荒れるだろうし最悪である。本当に自分の体調って思い通りにならない。

 

3月10日

実家に帰る。土手を通って帰っていると、菜の花がたくさん咲いていた。春〜!春すぎる。時間の流れが早すぎる。だからといって、お正月のことを思い出そうとすると記憶が遠い。最近、よく足がつるし日中歩いていたりしてもふくらはぎがつりそうになる。足がつるなんてこと今まで無かったのに、なんで?加齢?水分不足?健康になりたい。

 

3月11日

午前中、近所に新しくできたドラッグストアに行った。ドラッグストアといいつつ野菜とか魚とか売っている。オープン直後なのでとても混んでいて、都会のスーパーみたいだった。夕方、幽遊白書の一番くじを夫と引きに行く。2人で1回ずつ引いてどちらもF賞だった。私は子どものころから幽遊白書がとても好きなので、F賞だろうがG賞だろうが私にとっては当たりなんだけど、夫はF賞をハズレだと思っているようでもう1度引いていたがそれもF賞だった。F賞はSOFVICちゅ(とは?)だったので、かわいい人形みたいなのが3体我が家に来た。